日本ほうれん草

在来種

アカザ科

一年草

株間15cm

現在:発芽

ステージ変更予定日より484日経過しています

種まき適期は3月~4月上旬、収穫までは約35日です。ほうれん草はイランが原産ですが、日本ほうれん草は江戸時代から高級野菜として国内で栽培されてきた在来種です。痛い針の種と、先がとがってギザギザ切れ込みがある薄い小さめの葉、赤い根が特徴。アクが少なく、最も美味しいほうれん草と言われています。洋種との交雑種よりも生育が遅く、株が揃わないので、大きいものから間引き収穫して長期どりが良いとされています。結実から120~180日で種取り。

栽培ステージ

栽培期間: 161日

栽培完了まであと-374日

発芽

土の準備

2024-07-29ごろ

畝作り

20

GT

元肥入れ

20

GT

土作り

20

GT

種まき

2024-08-01ごろ

種まき

20

GT

発芽

2024-08-04ごろ

生長期間

2024-09-15ごろ

間引き(1回目)

20

GT

土寄せ

20

GT

間引き(2回目)

20

GT

土寄せ

20

GT

追肥

20

GT

間引き(最終)

20

GT

土寄せ

20

GT

収穫期

2024-09-29ごろ

保存・貯蔵

20

GT

収穫

20

GT

抽苔期間

2024-10-27ごろ

開花

2024-12-01ごろ

結実

2024-12-29ごろ

種取り

20

GT

終了期

2024-12-30ごろ